【今日のお靴】たくさん歩く日のスニーカー
こんにちは、森田あすかです。
於:昨年行った熱川バナナワニ園♡
すっかり年も明けましたが、
ブログは今年初です!
今年もよろしくお願いいたします♡
今日は、たくさん歩く日に
履いてるスニーカーをご紹介します。
(ご無沙汰2回目にして既に今日のではない件・・・)
ででん!

大室山のリフト♡ぱかぱか靴だったら絶対落とすやつ!
お客様にも必ずおすすめしていて、
幅狭さんの間ではもはや常識(?)
オニツカタイガーの「SERRANO(セラーノ)」
というモデルです。
※ワイズが細い人はこのモデル限定ですよー
名古屋は栄NOVAに路面店があります♡

※画像は公式サイトよりお借りしました
こちらのスニーカーを履いて
靴紐をヒールロック結びでしっかり締めると、
「裸足で畳の上を歩いているような感覚」
になれます(笑)
土踏まずからカカトはぴったり♡
でも指先は自由!フリーダム!
この心地良さと歩きやすさを
是非とも味わっていただきたいです!!
ただし・・・
・サイズ(足長)がきちんと合っていること
・紐をきちんと結んでいること
この2点は必須ですからね!!
スニーカーのサイズ選びと
ヒールロック結びについてはこちら参照
ちなみに、普段はソックスで履いてますが、
写真のようにタイツに合わせると
ややゆるいんですね、私の場合は。
なので、以前もご紹介した自作インソールを
足すこともあります。
それも体調と状況次第で決めてます。
せっかくスニーカー履いてるのに、
紐をきちんと結ばず、ゆるゆるで履いているのは
本当にもったいない!!!
ココイチ行ってカレー食べない
讃岐製麺でうどん食べない
焼肉屋に行ってベジタリアンですって言う
ディズニーランド行って1分で帰る
「カメラを止めるな!」観に行って15分で出てくる
「まどマギ」を2話でみるのやめる
「マッドマックス サンダードーム」を
駄作と決めつけて観ない!
たとえがどんどん分かりづらくなってるけど、
とにかくそれぐらいの暴挙ですよ!!!
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【スニーカーの語源・由来】
スニーカーは、英語「sneakers(通例複数形)」からの外来語で、「sneak」は「忍び寄る」の意味。 1916年、アメリカのKeds社がゴム底の靴を販売を始めた際、より静かな靴ということをアピールするキャッチフレーズから生まれた語である。
(語源由来辞典より)
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ですってよ、奥さん!!
つまり、スニーカーって本来
足音がしないはずなんです。
なのになのに、
「ズルズル」「ペタペタ」「バタバタ」
歩く妖怪(失礼!)の
なんと多いことか・・・
この原因は、
ほぼすべて履き方の問題です。
細かいこと言えば色々あるかも知らんけど、
靴が足にフィットしてれば
大体の人は意識せずとも
ちゃんと歩けるはずです。
なんか靴紹介から話がずれてしまいましたね。
というわけで、
なんでそんなに紐が大事かという話は
次回書きますー。

大室山の絶景でしめておきます♡
では!!
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